博物館と花見

こんにちは。2019年1回生の犬井です。3月27日は午前に春休み最後の練習を終えて、午後は博物館に行き、花見をしました。風邪の人が多かったです。

 

練習はいつも通りでした。博物館は「愛で育て屠る」という東大の、家畜をテーマにした展示でした。古代のヒトや動物の骨の標本と、馬、牛、鶏の剥製が展示されていました。

記事に添えられた写真

牛と3ショット

記事に添えられた写真

馬と2ショット

記事に添えられた写真

馬と2ショット

 

記事に添えられた写真

鶏

 鶏はオスの方が見た目が綺麗なのだそうです。つまり天敵に見つかった時に、子供を産むメスの方が地味で見つかりにくく、生き残りやすい、とのことです。また、鶏のトサカは毛細血管が無数にあって血の色で赤くなっているらしいです。このトサカは、求愛のため、若しくは体温調節のためにあると言われています。

 猪から交配して豚にしたのが家畜の始まりだそうです。

記事に添えられた写真

展示の帰りに見つけた梅

展示を見終わった後は七徳堂のすぐ近くで花見をしました。

記事に添えられた写真

酒と麻雀を楽しむ柔道部

平和な1日でした。

この記事は旧ブログから保存した記録です。

元の記事・保存情報
元URL
Internet Archiveに保存された元記事 ↗
元データの日時
2019-03-31T18:57:52+00:00
記事番号
旧ID 425

古い画像には、外部の保存先から表示しているものがあります。表示できない場合も、写真の説明と本文はお読みいただけます。

この記事はここまでです。

2019年の記事一覧に戻る