5か月ぶりに

こんにちは。2年の淺井です。昨日に引き続き連日での投稿です。
そもそも文章を書くこと自体が面倒臭くて好きではなく、実はブログも自己紹介、一橋戦の案内、納会の案内しか書いてなかったのですが、久しぶりにする柔道が楽しくて気分がいいので投稿することにしました。

本題に入ります。
6月の末に腰椎分離症で腰を痛めて5か月が経ち、ようやく医者の許可がおりたため先日より練習に復帰しました(やったー)。復帰といっても、けがをする前と同程度の練習ができるようになるのは厳しく、体と相談しつつ練習に参加していくつもりです。
ちなみにですが、療養中はひたすら開脚をしていたため、半年前と比べて脚がかなり開くようになりました(やったー)。

下の写真は僕の腰椎です。痛そうですね。記事に添えられた写真

 

今週の火曜日から打ち込み等に参加し始めたのですが、やはり柔道は楽しいです。久しぶりすぎて、組むだけで心が躍りました。

また、あまり力を使うことなく乱取りができる相手と軽く乱取りをしたりもしているのですが、やはり5か月のブランクは大きいようで、自分のイメージに体がついてこなくて苦労しています。そんなに無理な動きはしていないはずなのに、今も筋肉痛で体中が痛いです。早めに体力を戻したいなあと思います。

自分は文章をまとめる能力が低く、読みやすくかつ長い文章を書こうとすると上手く書ける可能性は限りなく0に近づいていくため、これで終わりにします。

ちなみに、読みやすくかつ長い文章を上手く書ける可能性が限りなく0に近づくというのは、文章の長さを文字数によって定義するとき、文字数がn∈ℕの読みやすい文章を上手く書ける確率をp_nとすると、任意の正数ε∈ℝに対して、ある自然数N∈ℕでn≧Nならば|p_n|<εが成り立つようなものが常に存在するということです。

以上

この記事は旧ブログから保存した記録です。

元の記事・保存情報
元URL
Internet Archiveに保存された元記事 ↗
元データの日時
2017-12-01T14:24:36+00:00
記事番号
旧ID 364

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この記事はここまでです。

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